パテントマスター・宮寺達也のブログ

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政治家

上田令子都議とその支援者を刑事告訴した事件の事実関係(2021年4月30日-5月1日)

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僕は令和3年(2021年)5月11日付けで東京都議会議員である上田令子氏と、その支援者である杉並区在住の中川恒司の両名を傷害罪で幸警察署に刑事告訴しました。

上田令子都議とその支援者を刑事告訴した事件についてのご報告

この事件の発端は2018年に、上田都議が元秘書Aに音喜多夫妻の極めてプライベートな情報を週刊文春にリークする様に強要した事件です。

僕はこの文春リーク事件の真相を2020年12月2日に元秘書Aから知る事になりました。

僕は被害に遭われた音喜多氏の事は心底嫌いですが、この文春リーク事件はデジタルタトゥーとして音喜多夫妻のお子様達を傷つける極めて悪質な「悪事」であると確信しています。

そのため上田都議が代表を務める地域政党「自由を守る会」のメンバーであり僕と業務委託契約を結んでいた、さんのへあや江東区議に真相を報告しました。そして「これは悪事だから自由を守る会として真相を公表し、音喜多夫妻に謝罪するべき」と忠言しました。

しかし、さんのへ区議は自身が所属する自由を守る会の悪事に目を背け保身に走り、真相の公表を拒否しました。それだけでなく真相を隠し続けるため契約不履行とパワハラを行って私を心身ともに苦しめようとしてきました。それが僕がさんのへ区議を訴える事になった真相です。

三戸安弥(さんのへあや)江東区議からのパワハラに対する損害賠償請求訴訟の提起について

そして上田令子都議とその支援者を刑事告訴するにまで至ったのは、2021年5月2日、Facebookメッセンジャーにおいて上田都議とその支援者である中川恒司氏から極めて非人道的な言葉をぶつけられたからです。

上田令子「措置入院させてあげましょう。合法的に刑事罰で。生殺しで廃人コースです。」

中川恒司「優しいですね。私なら自殺に追い込みます!本当に。」

上田令子「たしかに税金使わず自殺コースもありますね。」

中川恒司「実際のところ、双極性障害は自殺が多いですからね。」

このFacebookメッセンジャーのやり取りに至った事実関係を明らかにするべく、まずは2021年4月30日から5月1日に掛けて僕と上田都議、その支援者である中川恒司氏とのやり取り、そして上田都議と中川恒司氏のやり取りの内容を公表いたします。

宮寺達也と上田令子のFacebookメッセンジャー(2021年4月30日-5月1日)

宮寺達也「上田さん、お疲れ様です。
もうさんのへさんから聞いていると思いますが、私とさんのへさんとの間でトラブルが発生し、訴訟沙汰になっております。
さんのへさんが2月になって急に態度を変えた理由はわかりませんが、とにかく突然にこちらを拒絶する様になったので、どうしようもない状況になりました。」

宮寺達也「ただ、原因の1つとして確実に上田さんがご関係しているのでそれについてはご相談させてください。」

宮寺達也「僕は昨年の11月に上田さんと秦さんとの間にトラブルが発生した際に、仲裁に入りました。
それは覚えていると思います。
その際、僕は秦さんから「2018年の文春事件」の件に付いて、真相を聞きました。

「私は反対したけど、上田令子の指示で、無理やりやらされた」

秦さんはそう僕に証言しました。
上田さんと秦さんとのトラブルが深刻化し、これが音喜多陣営にかぎつけられるとやっかいです。
だから僕は必死になって仲裁しました。
そして文春の真相についてもさんのへさんに報告しました。
「これは悪事だから、きちんと自由を守る会で話し合ってください」と忠言しました。」

宮寺達也「この忠言が明らかにさんのへさんの不興を買った事は理解しております。
しかし悪事は悪事です。僕は見過ごせません。
さんのへさんはもう連絡が付かない状況なので直接お尋ねしますけど、この状況で僕を敵に回す意味はなんですか?」

宮寺達也「さんのへさんが僕を敵に回すなら、音喜多に文春の件の真相、ぶちまけてもこっちは良いんですよ。」

上田令子「一切は代理人である山口貴士弁護士を通すように言われております。」

宮寺達也「それはさんのへさんとの件です。
僕が言ってるのは文春の件です。」

上田令子「一切は代理人である山口貴士弁護士を通すように言われております。」

宮寺達也「秦さんからはこういう証拠も預かっております。
ではこのまま音喜多に渡しますよ。」

宮寺達也「上田さん、選挙前ですよね。本気で言ってるんですか?」

宮寺達也「山口弁護士とやらは上田さんの代理人ではないでしょう。
この件は、僕と上田さんの話です。きちんと誠意をもって説明してください。」

上田令子「一切は代理人である山口貴士弁護士を通すように言われております。」

宮寺達也「あの文春リークで音喜多夫妻が苦しむのはどうでも良いですけど、音喜多夫妻の子どもに罪は有りません。
江東区の子どもが苦しんでるのを、江東区議であるさんのへさんが見過ごすのは絶対にダメです。
そう僕は何度も忠言しました。」

上田令子「一切は代理人である山口貴士弁護士を通すように言われております。」

宮寺達也「だから、山口弁護士とやらは上田さんの代理人じゃないでしょう。委任状なんか存在しないでしょ。」

宮寺達也「上田さんが、秦さんに指示をして、文春に音喜多夫妻のセックススキャンダルをリークした件に付いての話です。」

宮寺達也「僕は当事者じゃありませんから、言い換えれば好きに動ける立場です。
僕と音喜多が和解したことも知ってるんでしょう。本当にこのまま都議選を迎えるつもりですか?」

宮寺達也「否定しないという事は、肯定したとみなしますよ。」

宮寺達也「上田さんが、秦さんに指示をして、文春に音喜多夫妻のセックススキャンダルをリークさせたんですよね?」

宮寺達也「どうするつもりですか?
このまま都議選の直前に音喜多に売りますよ。」

上田令子「一切は代理人である山口貴士弁護士を通すように言われております。」

宮寺達也「だから、山口弁護士とやらは上田さんの代理人じゃないでしょう。委任状なんか存在しないでしょ。」

宮寺達也「最後くらい、誠意をもって向き合ってくださいよ。こんな理由で都議選落ちて、本当に良いんですか?」

上田令子「一切は代理人である山口貴士弁護士を通すように言われております。」

宮寺達也「だから、山口弁護士とやらは上田さんの代理人じゃないでしょう。委任状なんか存在しないでしょ。」

宮寺達也「もう一度言いますよ。上田さんが秦さんに指示をして、文春に音喜多夫妻のセックススキャンダルをリークさせたんです。証拠も上のメッセで残っています。
「一切は代理人である山口貴士弁護士を通すように言われております。」と言われても、僕と上田さんには全く関係の無い話なので、通しません。」

上田令子「一切は代理人である山口貴士弁護士を通すように言われております。」

宮寺達也「誠意ある回答を拒否するなら、このまま音喜多に情報を渡すだけです。
あの、何か勘違いしているのかもしれませんけど、さんのへさんとの訴訟について何かしろとか、お金をよこせとかそういう話じゃ無いですよ。」

上田令子「一切は代理人である山口貴士弁護士を通すように言われております。」

宮寺達也「ただただ、1年近く一緒に仕事をさせていただいた仲間として、最後に筋を通して欲しいだけです。」

宮寺達也「こんな理由で、僕なんかのせいで、都議選に落ちて本当に良いんですか?」

上田令子「一切は代理人である山口貴士弁護士を通すように言われております。」

宮寺達也「今、当落線上ギリギリでしょ。都議選直前に文春の件で音喜多に訴えられて、本当に勝てると思ってるんですか?」

上田令子「一切は代理人である山口貴士弁護士を通すように言われております。」

宮寺達也「上田さん落ちたら、自由を守る会は終わりですよ。三次や矢口にデカい顔されるんですよ。本当に良いんですか?」

上田令子「一切は代理人である山口貴士弁護士を通すように言われております。」

宮寺達也「だから、山口弁護士とやらは上田さんの代理人じゃないでしょう。
自分が不利な時は、こんな嘘を付いてまで逃げるんですか。
ちゃんと説明して謝罪さえしてくれたら良いんです。僕も別に憎い音喜多や三次になんか得はさせたくないですよ。」

宮寺達也「本当に良いんですね。都議選直前に文春の件で音喜多に訴えられて、本当に良いんですね?」

上田令子「一切は代理人である山口貴士弁護士を通すように言われております。」

宮寺達也「じゃあ、上のメッセも一緒に音喜多に渡します。」

上田令子「一切は代理人である山口貴士弁護士を通すように言われております。」

宮寺達也「別に山口弁護士とやらは関係無いですよ。上田さんがただ音喜多と三次から訴えられるだけの話ですから。」

上田令子「一切は代理人である山口貴士弁護士を通すように言われております。」

宮寺達也「元々、世間の多くの人も「多分、上田令子がリークさせたんだろう」って思ってますよ。
そして、世間は三次に同情的です。「卑怯な上田令子」というイメージで都議選に勝てるとは僕は思いません。何よりも上田さん自身がそう都議選に危機意識を持ってると思ってましたが、残念です。」

上田令子「一切は代理人である山口貴士弁護士を通すように言われております。」

宮寺達也「とても残念です。最後は音喜多と三次なんかに言い様にやられて、政治生命を終える上田さんなんてみたくなかったです。。。」

宮寺達也「上田さん。最後のお願いです。」

宮寺達也「僕と秦さんに、文春の件のリークについて真相を説明し、謝罪してください。
秦さんとは連絡が付いています。
秦さんも音喜多に証言する方向で前向きになっています。
僕が勝手に「上田令子が秦に三次のスクショを文春にリークしろ」と騒ぐだけで、無視すれば大丈夫なんて話じゃないんですよ。」

上田令子「一切は代理人である山口貴士弁護士を通すように言われております。」

宮寺達也「かりました。
ただ最後にもう一度だけお願いさせてください。

このまま秦さんが音喜多と三次に文春の件の真相を証言すれば、音喜多と三次は上田さんを訴え、大々的に上田さんの悪事をアピールし、上田さんは都議選に落ちます。
それを上田さんが望んでいるとは思えません。

僕と秦さんはただ、悪事について謝罪してほしいだけです。
上田さんば都議選に再選したいならば、音喜多と三次の高笑いを見たくないのならば、どうか僕と秦さんに謝罪してください。ただそれだけのお願いです。」

宮寺達也「謝罪が無いなら、GW明けに僕と秦さんは音喜多と三次に真相を提供します。
金銭とかそういう見返りを求めた話では一切無いです。何度でも言いますが、ただただ悪事について謝罪してほしいだけです。

上田さんが都議選に当選したいと思っているなら、音喜多と三次の高笑いを見たくないのならば、どうか謝罪してください。」

上田令子「一切は代理人である山口貴士弁護士を通すように言われております。」

宮寺達也「もう一度書きます。

これは日本人としての正義の話です。
上田さんは秦さんに三次のセックススキャンダルを文春にリークする様に強要しました。これは立派な犯罪です。

このリークで、秦さんと僕は大いにダメージを受けました。そのため上田さんに文春へのリークの件に付いて謝罪を求めます。
謝罪が無いなら、GW明けに僕と秦さんは音喜多と三次に真相を提供します。
金銭とかそういう見返りを求めた話では一切無いです。何度でも言いますが、ただただ悪事について謝罪してほしいだけです。

そして真相が音喜多と三次に伝われば、上田さんは訴えられ、都議選に落選します。上田さんの政治生命は終わりです。

上田さんが都議選に当選したいと思っているなら、音喜多と三次の高笑いを見たくないのならば、どうかただ一言、僕と秦さんに謝罪してください。」

上田令子「一切は代理人である山口貴士弁護士を通すように言われております。」

宮寺達也と中川恒司のFacebookメッセンジャー(2021年4月30日-5月1日)

宮寺達也「中川さん、お久しぶりです。宮寺です。

もうご存知とは思いますが、さんのへ区議との間でトラブルが発生し、訴訟沙汰になっております。
さんのへ区議が2月になって急に態度を変えた理由はわかりませんが、とにかく突然にこちらを拒絶する様になったので、どうしようもない状況になりました。

ただ、原因の1つとして思いあたる事は有ります。それは上田都議に関する事です。僕は昨年の11月に上田都議と元秘書の秦さんとの間にトラブルが発生した際に、仲裁に入りました。
その際、僕は秦さんから「2018年の文春事件」の件に付いて、真相を聞きました。
「私は反対したけど、上田令子の指示で、無理やりやらされた」
秦さんはそう僕に証言しました。
上田都議と秦さんとのトラブルが深刻化し、これが音喜多陣営にかぎつけられるとやっかいです。
だから僕は必死になって仲裁しました。
そして文春の真相についてもさんのへ区議に報告しました。
「これは悪事だから、きちんと自由を守る会で話し合ってください」と忠言しました。

この忠言が明らかにさんのへ区議の不興を買った事は理解しております。
しかし悪事は悪事です。僕は見過ごせません。
僕は真相を音喜多と三次に提供します。

上田都議にはこの件を先ほど連絡しましたが、一切の対応を拒否されました。この様な結果になって残念です。」

中川恒司「宮寺さん、こんにちは。

せっかくご連絡をいただきましたが、当方には一切関係がなく、関わりもございません。
個人的な感想を一つだけ言うならば、宮寺さんの行動に賛同できる点は1ミリたりともないということです。
まさかこの一言で私が訴えられるようなことはないかと思いますが、それさえ心配するようなレベルです。

以上、これにて失礼いたします。

中川恒司 拝」

宮寺達也「中川さん、お疲れ様です。

ご心配おかけして申し訳ございません。
中川さんを訴える様な真似なんてする訳がありません。その点はどうか信頼いただければと思います。

僕に賛同する必要も、僕を心配していただく必要もありませんが、上田さんの事は心配です。
それは中川さんも同じかと思います。」

宮寺達也「僕だって、音喜多や三次にやられるような形で上田さんが落選し、音喜多や三次が高笑いする様な結果は残念です。
だからこそ、上田さんにこの件について一切の対応を拒否されたのは残念です。
僕が脅したとかそういう話では有りません。
ただただ、「悪事」について誠実に説明して欲しかっただけです。
中川さんは、あの文春の件を「悪事ではない」とお考えになられてるのですか?」

宮寺達也「中川さんは以前に秦さんにご寄付をなされたと聞いておりますので、上田さんの陣営とも繋がりがあるのではと思っています。
関りが無い事は百も承知ですけど、どうか上田さんとご連絡が付くならば、ご説得いただけないでしょうか?
勝手な申し出でですけど、これが僕にとっての上田さんへの残った誠意です。」

宮寺達也「僕はただ、上田さんが僕と秦さんに、文春の件のリークについて真相を説明し、謝罪してほしいだけです。
秦さんとは連絡が付いています。
秦さんも音喜多に証言する方向で前向きになっています。
僕が勝手に「上田令子が秦に三次のスクショを文春にリークしろ」と騒ぐだけで、無視すれば大丈夫なんて話じゃないんですよ。」

宮寺達也「どうかお願いいたします。上田さんのためを思えばこそ、音喜多と三次にリークする様な真似にならないのが一番だと思っています。これが僕に残った最後の誠意です。」

宮寺達也「僕は中川さんも、音喜多と三次が嫌いでも、あの文春の件は「悪事」であると思っている誠実な人だと信じています。」

宮寺達也「こんな証拠も残ってるんです。上田さんは逃げるなんて無理なんですよ。」

中川恒司「宮寺さん

何か勘違いされているのではないでしょうか?
私は貴方が指摘していることに何も関係ないですし、興味もございません。
逃げも隠れもしませんが、無関係な私が貴方の願いを受ける理由がどこにあるのでしょうか?
関係もなく興味もないことで、仮にも都議会議員の方を説得するなんてあり得ません。
私に「悪事でないとお考えですか?」なんて質問をされていますが、極めて失礼かつ無礼です。
それなりに社会的信用と財力を築いている人間を馬鹿にするような発言は厳に慎むように忠告いたします。

以上です。
これ以上この件での連絡はお控えください。
よろしくお願いします。

中川恒司 拝」

宮寺達也「わかりました。
ただ最後にもう一度だけお願いさせてください。

このまま秦さんが音喜多と三次に文春の件の真相を証言すれば、音喜多と三次は上田さんを訴え、大々的に上田さんの悪事をアピールし、上田さんは都議選に落ちます。
それを中川さんが望んでいるとは思えません。

僕と秦さんはただ、悪事について謝罪してほしいだけです。
上田さんが都議選に当選して欲しいと思っているなら、音喜多と三次の高笑いを見たくないのならば、どうかお力添えをいただければ幸いです。」

中川恒司「何度も言いますが、お断りします。
貴方が書いていること、その意味を理解していますでしょうか?
立派に「証拠」になり得るものです。
これ以上絡んでくるようでしたら、当方にも考えがあります。
甘く考えないようにしていただきたい。
以上。」

宮寺達也「>貴方が書いていること、その意味を理解していますでしょうか?立派に「証拠」になり得るものです。
はい。理解しております。
その上で、上田さんのためを思ってお願いしたいだけです。

僕と秦さんはただ、悪事について謝罪してほしいだけです。
上田さんが都議選に当選して欲しいと思っているなら、音喜多と三次の高笑いを見たくないのならば、どうかお力添えをいただければ幸いです。」

宮寺達也「謝罪が無いなら、GW明けに僕と秦さんは音喜多と三次に真相を提供します。
金銭とかそういう見返りを求めた話では一切無いです。何度でも言いますが、ただただ悪事について謝罪してほしいだけです。

上田さんが都議選に当選して欲しいと思っているなら、音喜多と三次の高笑いを見たくないのならば、どうかお力添えをいただければ幸いです。」

宮寺達也「どうぞよろしくお願いいたします。
上田さんにも直接言っていますが、返事が有りません。中川さんだけが頼りなのです。」

中川恒司「もう私が言うべきことはございません。
最後に一言だけ、年長者からの叱咤と思ってください。

三戸さんを訴えたり、上記のようなことを私に言ってくる時間があるのなら、仕事を探してちゃんと汗水垂らして働いて最低限でも収入を得て、ちゃんと税金を払いなさい。
40過ぎたいい男が恥ずかしいと思わないのですか?

以上。」

宮寺達也「仕事についてはおっしゃる通りです。誠心誠意、努力します。

ただ、本件は僕と秦さんの収入状況とは無関係の話です。ただただ、日本人としての正義の話です。そして、中川さんだけが頼りなのです。

謝罪が無いなら、GW明けに僕と秦さんは音喜多と三次に真相を提供します。
金銭とかそういう見返りを求めた話では一切無いです。何度でも言いますが、ただただ悪事について謝罪してほしいだけです。

上田さんが都議選に当選して欲しいと思っているなら、音喜多と三次の高笑いを見たくないのならば、どうかお力添えをいただければ幸いです。」

中川恒司「お断りします!しつこいです。

これ以上、私の貴重な休み時間を壊さないでいただけませんか?
しかもさっきから同じ頼み(文章)をコピペでしてくるなんて、ほとんどストーカー行為です。
努力しますと言って成果を出さない日本人に正義云々を語って欲しくはない。
これ以上のやり取りは致しません。」

宮寺達也「貴重なお休みの日に、お時間取らせて申し訳ございませんでした。私もこれで最後にします。
ただ、頭の片隅にでも留めていただければ幸いです。

これは日本人としての正義の話です。
上田さんは秦さんに三次のセックススキャンダルを文春にリークする様に強要しました。これは立派な犯罪です。

このリークで、秦さんと僕は大いにダメージを受けました。そのため上田さんに文春へのリークの件に付いて謝罪を求めます。
謝罪が無いなら、GW明けに僕と秦さんは音喜多と三次に真相を提供します。
金銭とかそういう見返りを求めた話では一切無いです。何度でも言いますが、ただただ悪事について謝罪してほしいだけです。

そして真相が音喜多と三次に伝われば、上田さんは訴えられ、都議選に落選します。上田さんの政治生命は終わりです。

上田さんが都議選に当選して欲しいと思っているなら、音喜多と三次の高笑いを見たくないのならば、どうかお力添えをいただければ幸いです。中川さんだけが頼りなのです。」

上田令子と中川恒司のFacebookメッセンジャー(2021年5月1日)

中川恒司「狂ってますね。
私も一切返事してません。」

中川恒司「すみません。また近所のドトールコーヒーにいまして、スマホ持ってないのです。
iPadで書いています。」

中川恒司「いまiPadで仕事のメールを片付けてまして、9:30頃に自宅へ戻ります。
こちらから電話してもよろしいですか?」

上田令子「はい。ドトールでごゆっくり」

上田令子「ありがとうございます」

中川恒司「これで何もなくなりました。スッキリですけど、そちらは大変ですね。
何もできませんが、解決することを願っております。」

上田令子「試練乗り越えるのも運命です!」

上田令子「医療従事者のワクチン接種スケです」

中川恒司「おそらく基本型病院に指定されたところではさっさと2回接種できて、連携型指定の施設は後回しになってると思います。
東大病院では、約4000名の職員(事務系も含む)の2回目接種が4月中旬に終了しています。
4月から入職した職員もすでに1回接種が終わり、来月半ばには全て終了予定。
なんだかおかしいですね。」

上田令子「少し前に確認したものです」

中川恒司「接種計画自体は変わってないと思いますが、ワクチン供給がこの通りにならなかったのですね。」

上田令子「こんな話もとびこんできました

「オリンピック、できるとは思えないですが、妊婦さん用ワクチンは理解できますが、組織委員会はボランティアField Cast希望者に全員風疹麻疹ワクチンを無料で打つ、と今朝申し込みメールがきた、とボランティア登録した友人がいってきました。彼女は木場のプレスセンターに朝7時半からの配属となり、打つならコロナワクチンでしょ、時間早すぎ、と騒いでます。

コロナワクチン接種医者も不足する中、組織委員会は何を考えてるのでしょう」」

上田令子「https://www.jmedj.co.jp/journal/paper/detail.php?id=12039

↑これを愚直にやっているようです」

中川恒司「なんか変だなと思ったら、2019年の話ですね。笑
まだこんなことやってるって
東京都医師会らしいです。苦笑」

上田令子「上のコメント情報は今日きました」

中川恒司「はい、それは分かってました。
記事を見たら時期がおかしいなと思いました。」

上田令子「決まったことを止められぬ日本」

中川恒司「話が変わりますが、今日こんなのがありますね。」

中川恒司「伊藤ゆうに牽制球投げましたが、避けられました。笑」

上田令子「中止を叫びますかね」

中川恒司「どっちつかずの発言に終始するかと。
伊藤ゆうに限らず、他の党も共産を除いて何も言えない気がします。」

上田令子「立民も連合東京の顔色みないとなりませんからね。」

中川恒司「1人脱落しました。

上田令子「まともな人でしたよ
そんなに染まらずに
優秀な外資系金融マンなのに、ありえない国際金融都市なんて押し付けられて

彼は今更無理!と私にはボヤいてました」

上田令子「そもそも自宅は新宿区…」

中川恒司「増田氏は最初から出る気なかったのですね。立川は女性を公認でした。」

上田令子「へ?出るの?トファ」

中川恒司「https://tomin1st.jp/wp-content/uploads/2021/05/cfb15726b14d7b6e5eeccbdd7095d316-1.pdf

上田令子「https://www.jiji.com/sp/2017syu?d=19981_h

中川恒司「あ、この人ですね。
まあ今更無理ですね。」

中川恒司「またM氏がいろいろ言ってきました。
ご覧になりますか?」

上田令子「はい」

上田令子「よろしくお願いします!」

中川恒司「ちょっと一服してました。
まず、私の返事から。
コピペで送ります。」

中川恒司「中川さん、お疲れ様です。

ご心配おかけして申し訳ございません。
中川さんを訴える様な真似なんてする訳がありません。その点はどうか信頼いただければと思います。

僕に賛同する必要も、僕を心配していただく必要もありませんが、上田さんの事は心配です。
それは中川さんも同じかと思います。」

中川恒司「僕だって、音喜多や三次にやられるような形で上田さんが落選し、音喜多や三次が高笑いする様な結果は残念です。
だからこそ、上田さんにこの件について一切の対応を拒否されたのは残念です。
僕が脅したとかそういう話では有りません。
ただただ、「悪事」について誠実に説明して欲しかっただけです。
中川さんは、あの文春の件を「悪事ではない」とお考えになられてるのですか?」

中川恒司「中川さんは以前に秦さんにご寄付をなされたと聞いておりますので、上田さんの陣営とも繋がりがあるのではと思っています。
関りが無い事は百も承知ですけど、どうか上田さんとご連絡が付くならば、ご説得いただけないでしょうか?
勝手な申し出でですけど、これが僕にとっての上田さんへの残った誠意です。」

中川恒司「僕はただ、上田さんが僕と秦さんに、文春の件のリークについて真相を説明し、謝罪してほしいだけです。
秦さんとは連絡が付いています。
秦さんも音喜多に証言する方向で前向きになっています。
僕が勝手に「上田令子が秦に三次のスクショを文春にリークしろ」と騒ぐだけで、無視すれば大丈夫なんて話じゃないんですよ。」

中川恒司「どうかお願いいたします。上田さんのためを思えばこそ、音喜多と三次にリークする様な真似にならないのが一番だと思っています。これが僕に残った最後の誠意です。」

中川恒司「僕は中川さんも、音喜多と三次が嫌いでも、あの文春の件は「悪事」であると思っている誠実な人だと信じています。」

中川恒司「こんな証拠も残ってるんです。上田さんは逃げるなんて無理なんですよ。」

中川恒司「中川です。今のところ以上です。
私にとっては誰がリークしたとかどうでも良い話なのですが。
なんだかバカにされてるみたいで、さすがに気分悪いです。」

上田令子「情報ありがとうございます」

上田令子「この画像の存在は承知してます」

中川恒司「画像はどうでも良いです。いろいろあるでしょうから。
秦と宮寺が組んで何がしないのかと。
私からは、一切関わらないと返事しておきますね。」

上田令子「ありがとうございます。それでお願い致します」

中川恒司「会って話を聞こうなんてレベルじゃなかったですね。これは。
上田さんに相談して良かったです。」

上田令子「はい。ありがとうございます」

中川恒司「何を善人ぶってるのかと腹立ちますが、冷静に返しておきます」

上田令子「ありがとうございます」

中川恒司「良かれと思って面倒みてこれでは。。。
お気持ち察して余りあります。」

上田令子「中川さんから私を説得して欲しかったんでしょうね」

中川恒司「私ってそんなにお人好しに見えますかね。笑
さすがにもう笑えてきます。」

中川恒司「返答したらまた来たので送ります。
まず私の返答です。」

中川恒司「宮寺さん

何か勘違いされているのではないでしょうか?
私は貴方が指摘していることに何も関係ないですし、興味もございません。
逃げも隠れもしませんが、無関係な私が貴方の願いを受ける理由がどこにあるのでしょうか?
関係もなく興味もないことで、仮にも都議会議員の方を説得するなんてあり得ません。
私に「悪事でないとお考えですか?」なんて質問をされていますが、極めて失礼かつ無礼です。
それなりに社会的信用と財力を築いている人間を馬鹿にするような発言は厳に慎むように忠告いたします。

以上です。
これ以上この件での連絡はお控えください。
よろしくお願いします。

中川恒司 拝」

中川恒司「わかりました。
ただ最後にもう一度だけお願いさせてください。

このまま秦さんが音喜多と三次に文春の件の真相を証言すれば、音喜多と三次は上田さんを訴え、大々的に上田さんの悪事をアピールし、上田さんは都議選に落ちます。
それを中川さんが望んでいるとは思えません。

僕と秦さんはただ、悪事について謝罪してほしいだけです。
上田さんが都議選に当選して欲しいと思っているなら、音喜多と三次の高笑いを見たくないのならば、どうかお力添えをいただければ幸いです。」

中川恒司「以上です。秦と組んだ脅しですかね?」

上田令子「ご連絡ありがとうございます。
脅しこそ悪事ではないでしょうかね」

上田令子「お休みのところ諸々ありがとうございました」

中川恒司「公園へ行って一服してきました
しかし、、、ロクに仕事もしない連中って、ろくでなしですね。
また何か来たら連絡しますが、私は関わりませんので」

上田令子「貧すれば鈍すると言われてますからそうならないよう三戸区議も私も支援してきた次第です」

中川恒司「最後に返答しておきました。↓」

中川恒司「何度も言いますが、お断りします。
貴方が書いていること、その意味を理解していますでしょうか?
立派に「証拠」になり得るものです。
これ以上絡んでくるようでしたら、当方にも考えがあります。
甘く考えないようにしていただきたい。
以上。」

上田令子「さすが、冷静ですね!」

中川恒司「まだ言ってきますよ。。。」

上田令子「まだ返事が?」

中川恒司「>貴方が書いていること、その意味を理解していますでしょうか?立派に「証拠」になり得るものです。
はい。理解しております。
その上で、上田さんのためを思ってお願いしたいだけです。

僕と秦さんはただ、悪事について謝罪してほしいだけです。
上田さんが都議選に当選して欲しいと思っているなら、音喜多と三次の高笑いを見たくないのならば、どうかお力添えをいただければ幸いです。
あなたがメッセージを送信: 5月1日 16:40
謝罪が無いなら、GW明けに僕と秦さんは音喜多と三次に真相を提供します。
金銭とかそういう見返りを求めた話では一切無いです。何度でも言いますが、ただただ悪事について謝罪してほしいだけです。

上田さんが都議選に当選して欲しいと思っているなら、音喜多と三次の高笑いを見たくないのならば、どうかお力添えをいただければ幸いです。」

中川恒司「どうぞよろしくお願いいたします。
上田さんにも直接言っていますが、返事が有りません。中川さんだけが頼りなのです。」

中川恒司「中川。。。。以上です。。」

上田令子「大の男二人が知恵を絞りあって…
その時間、働いて欲しいです、心から」

中川恒司「いまちょうどその返事をしました。↓」

中川恒司「もう私が言うべきことはございません。
最後に一言だけ、年長者からの叱咤と思ってください。

三戸さんを訴えたり、上記のようなことを私に言ってくる時間があるのなら、仕事を探してちゃんと汗水垂らして働いて最低限でも収入を得て、ちゃんと税金を払いなさい。
40過ぎたいい男が恥ずかしいと思わないのですか?

以上。」

中川恒司「まだ何か書いてます。。。」

中川恒司「仕事についてはおっしゃる通りです。誠心誠意、努力します。

ただ、本件は僕と秦さんの収入状況とは無関係の話です。ただただ、日本人としての正義の話です。そして、中川さんだけが頼りなのです。

謝罪が無いなら、GW明けに僕と秦さんは音喜多と三次に真相を提供します。
金銭とかそういう見返りを求めた話では一切無いです。何度でも言いますが、ただただ悪事について謝罪してほしいだけです。

上田さんが都議選に当選して欲しいと思っているなら、音喜多と三次の高笑いを見たくないのならば、どうかお力添えをいただければ幸いです。」

中川恒司「以下返事です。

お断りします!しつこいです。

これ以上、私の貴重な休み時間を壊さないでいただけませんか?
しかもさっきから同じ頼み(文章)をコピペでしてくるなんて、ほとんどストーカー行為です。
努力しますと言って成果を出さない日本人に正義云々を語って欲しくはない。
これ以上のやり取りは致しません。」

中川恒司「またきましたが、これが最後でしょう
犯罪扱いとは。。。
こちらからはもう返答はしません。↓」

中川恒司「貴重なお休みの日に、お時間取らせて申し訳ございませんでした。私もこれで最後にします。
ただ、頭の片隅にでも留めていただければ幸いです。

これは日本人としての正義の話です。
上田さんは秦さんに三次のセックススキャンダルを文春にリークする様に強要しました。これは立派な犯罪です。

このリークで、秦さんと僕は大いにダメージを受けました。そのため上田さんに文春へのリークの件に付いて謝罪を求めます。
謝罪が無いなら、GW明けに僕と秦さんは音喜多と三次に真相を提供します。
金銭とかそういう見返りを求めた話では一切無いです。何度でも言いますが、ただただ悪事について謝罪してほしいだけです。

そして真相が音喜多と三次に伝われば、上田さんは訴えられ、都議選に落選します。上田さんの政治生命は終わりです。

上田さんが都議選に当選して欲しいと思っているなら、音喜多と三次の高笑いを見たくないのならば、どうかお力添えをいただければ幸いです。中川さんだけが頼りなのです。」

上田令子「何にお力添えなのでしょうか?」

中川恒司「宮寺のmessengerをミュートにしました。」

中川恒司「私から上田さんに謝罪の説得をしてくれってことでしょうか。
意味不明ですしユスリですね。」

上田令子「今私はあやさん共々警察に相談してます。
中川さんのご住所はあいつは知ってますか?」

中川恒司「名刺は渡してないですし、知らないと思います。
でも秦氏が知ってますから。」

上田令子「Twitterで訴えた維新信者の家に行ったりしてます」

上田令子「ああそうですね、本当にご迷惑おかけして申し訳ありません」

中川恒司「いえいえ、押しかけてきても、ここのマンションはすぐに警察が来ますのでアウトです。」

中川恒司「三井不動産が自社の宣伝に使うところですので、セキュリティーは万全です。
来てくれないかなぁ、、、って感じですね。笑」

中川恒司「警察にも、支援者である中川に脅しの連絡が来たと、メッセージのスクショや名前を出してもらっても構いませんので。」

上田令子「ありがとうございます!ではお言葉に甘えさせて頂きます。杉並の警察にも伝えますか?」

中川恒司「それとも私が宮寺氏とのスクショを送った方が良いですか?」

上田令子「その方がリアルですね」

上田令子「ありがとうございます!」

中川恒司「高井戸警察署には実害が及びそうなら私から連絡します。
まだこの時点では警察は取り合わないと思います。」

中川恒司「スクショ送ります(多少ダブりがあります)」

上田令子「大変お手数おかけして申し訳ありません」

中川恒司「いえいえ、私の方はヒマ潰し程度ですけど、上田さんの方が大変ですね。」

上田令子「四年前の今頃も野田に小突き回されて大変でした(笑)
8年前は、みんなの党内の派閥争い」

上田令子「いつも大変です」

中川恒司「それにしても、秦も宮寺もみっともないです
ちゃんと働いた経験ない人ってやはりダメなんですね。。」

上田令子「甘やかしすぎましたね」

中川恒司「でも大人ですよ。
周りにそういうのがいないのである意味新鮮ですよ。笑」

上田令子「せっかく秦くんもご接待頂き違う世界を、見せていただいたのですが…」

上田令子「葛西警察おわりました、写メ活用させていただきました」

中川恒司「お疲れ様でした。
彼はもっともらしいこと言ってますけど、結局のところ「謝らなければバラすからな!」って脅迫してます。
私はイチ支持者なのに、、、脅されて泣いております
って話ですね。」

中川恒司「何が日本人としての正義感だよ!って言い返したかったですが、面倒なのでやめました。正解です。」

上田令子「秦とのやりとりも警察にも見せましたし、もう隠すことはありません」

上田令子「宮寺が、切り札にしてるあのスクショ」

中川恒司「あんなの意味ないですね。
私的には、誰がリークしたであろうと、音喜多夫妻はリークされても文句言えないようなネタです。世間的に政治家夫婦でセフレOKなんて契約するかって話ですし。」

中川恒司「音喜多もすでに参議院議員、今更あのネタをわざわざ蒸し返せば音喜多が損するだけですね。」

上田令子「秦君も江戸川区で暮らして行くわけです。
彼にも不都合な事実はたくさんあるんですから宮寺の口車にのらないに限ります」

「上田令子都議とその支援者を刑事告訴した事件の事実関係(2021年5月2日)」に続きます。



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author : 宮寺達也

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